あの日のニャア様を発掘。19/2/5のお姿…。
もうずっと見かけてないけど元気だといい。
また逢えたらたくさん撫でてあげたい。
14-24で撮影してるみたい。
APS-Hだから31mmで撮影できて便利なズームだけど、これは多分トリミングしてる。
それにしても凛々しい。
精霊と花
ショウリョウバッタは精霊蝗虫と書くそう。
…のできっと精霊。
詳しくはないので種類が違うかもしれない。
それはそうと下は池で、気にせずジャンプしてる様に見えるんだけど、落ちる事はないんだろうかと心配になる。
ホシホウジャクでしょうか
ピントは合わせられなかったけどかろうじて。
可愛い。

神様から頂いたもの
神様からキラキラさやさやを頂いて来ました。
散る花の…
美しさ…
iso6400になっていた、この悲しみよ。
白い花。
白がとても気持ち良く。
牡丹の頃の
あの頃の姿を思い出して…
5月の出会い
ぶれちゃったけど、こんにちは。
一人咲く…
好い色が出たのではないかと。
春色のひかり
春はひかりの色合いが全く違って良い。
こんなにおだやかなひかりを受けられるだなんて、ついひと月前までは考えてもみなかった。
春って良い。
朽ちゆく花の艶やかさ
終わりぎわの美しさを感じます。
すごくえっち。
輝いていた透過光
とても綺麗だったので。
なんだかギトギトときつくなってしまって、この時の神々しさが表現できません。現像難しい。
ひとまずこんな感じでまた今度リトライしてみたいかも。
絵みたいな雲の空
ユニークな空はテンションが上がります。
ずっと見ていたい。
K-01の思い出
手持ちのsmcPENTAX-Aレンズの本体に可愛いのではないかと思って触れ合った記録。
フィーリングは良好!質感とても良し!可愛い子の割にずっしり詰まっていておもちゃではなくしっかりとカメラしていた。
ただ撮影時、そこが明るい環境であった場合、表示の為か測光の為かまたはセンサー保護の為なのか自動で絞っている(f4-8の何処か)。
で、自分がその自動で絞られている何処かより明るいF値で撮影したい時、ピントをわせたつもりでもシャッターを切った時に盛大に外す…という事が多々あって遠ざかってしまった。本当にそこだけが別れ道だった。
世の中のK-01とマニュアルレンズの人々はここを越えていったわけですごいなって思う。
自分は、引き返したそのK-01の麓で空の環境光に照らされる青く佇む姿を今、遠くから思い出してる感じ。越せなかった…。
そう考えるとこれは旅の記録だ。それはおこなった事だけが場所として存在するそんな地図上の。
…はまあさて置き、そんな訳なので大して撮らなかったけど思い出を残そうと書いてみた。
あ…多分AFならピント合わせは自動だから問題なかったのかもしれない。
あとミラーレスにしては珍しく、使っていない時バッテリーが全く減らなかった。本当に全く。驚愕。
持っていて、そして置いていても楽しかったです。可愛いK-01。
ありがとうK-01。
綺麗な飴色のあの日
綺麗だったあの日の光を。
sdQuattroHでiso800を
上の画像はタイトルと関係なくiso100。
透過光を撮ったつもりがその下の葉にピントが…そしてよくみるとその葉に蟻!
はさておき…sdQuattroHをもっと身近にしてみようと、しばらくiso800を使って行ってみようと始めてみる。
普段使いで満足できている画像サイズのRaw-lowと、最終的にサイズが同じになるRaw-Hiからのビニングでも、スクリーンでそしてwebで使う範囲であればいけるのではないか。
そうなればf4手持ちも普段使いの視野に入る。
iso100 24-105f4(105mm[f4]1/8)RAW-Hi>reSize3096x2064
iso800 24-105f4(105mm[f4]1/25)RAW-Hi>binning3096x2064
iso100 24-105f4(105mm[f4]1/8)RAW-Hi>reSize3096x2064
iso800 24-105f4(105mm[f4]1/60)RAW-Hi>binning3096x2064
ブレてたり高isoでfoveon感の無い結果…。
でもでも、ざらつきは結構あるけどiso800ビニング、それほど悪く無い。
色味が違うのはビニング画像の方は彩度いじった記憶があるから…。
もう少し試そう。