梅雨の合間の

オハグロちゃん。
毎年この時期にやって来るので、ディスタンスの長いレンズを買ってみたけれど、まだまだ遠かったし。
なのでトリミング。
100-400があると良いのかもしれない。

3:2

雨の日

粒子感が良い。
…かもしれない。
なんと言うか、LeicaXで撮った写真に今のところワクワクがほぼなく、毎回色々いじってみてなんとも言えない顔になって終わっていた。
もうこうなったらCameraRawでLeicaXで気持ちが良くなる基本トーンカーブ作ってしまえとゴニョゴニョしてみた。
やってみたものの結局何かが足らなくてDxOFilmPackのAgfaVista200をかけたら粒子とコントラストにドキドキさせられた。
上手に使えるようになりたい。

超超クロップ。粒子が良い。

ボケの表情

ボケにもタッチと言うか、そういった表情の様な物があった方がきっと楽しいに違いないし、周辺減光も絶対に欲しい。
そう言うレンズが欲しくなってしまった。
Nocton35mmf1.2を。もともと気になってたしいい機会なので。

そんなにグルグルしなくて良い。
ほんの少しアクセント程度に表情をつけてくれれば良いと思って。
そうほんのアクセント程度…と思ったら、前ボケの隙間なのかボケの中なのか特殊な状況では盛大…楽しい。
ただやはりフルサイズのイメージサークルに対してAPSCなセンサーのせいか中央の良い部分しか使えてなさそう。
きっともっと外に魅惑の世界がありそう…みたい。
こうなればもう一度フルサイズへ行くしか…!

それにしてもとても表情があって面白い。
とても良いレンズ。

近代的な直線の

どこかで見た建築写真とかモノクロの格好いいのとか、そういうのがしてみたかった記録。
交わった直線と透明と反射に、これだぁ…って思ったのだけれども。

自然の力

何食わぬ顔をしていつも通り、それは只在るように在って美しい。
守られた内側からそれを見つめる。
そちら側に行ったらきっと命はない(離岸流に連れて行かれかけた経験もあり…)。

あの日の凛々しいニャア様。

あの日のニャア様を発掘。19/2/5のお姿…。
もうずっと見かけてないけど元気だといい。
また逢えたらたくさん撫でてあげたい。

14-24で撮影してるみたい。
APS-Hだから31mmで撮影できて便利なズームだけど、これは多分トリミングしてる。
それにしても凛々しい。

精霊と花

ショウリョウバッタは精霊蝗虫と書くそう。
…のできっと精霊。
詳しくはないので種類が違うかもしれない。
それはそうと下は池で、気にせずジャンプしてる様に見えるんだけど、落ちる事はないんだろうかと心配になる。

たぶんハナアブ

アブから見た花びらの透過光の美しさについて考えてる。


動画も撮ってみました。
最初露出とかピントとか割といい感じそうだったのに、いじってしまって大きな音と見づらさを得まてしまった…。

果実と蝶と

ご馳走♪

色々な角度で。

朝の出会いに感謝。
カメラを持っていてよかった。

動画も撮れたのでYouTubeを利用してみた。

あざみとはち

少し前の写真。
あざみはとげとげが痛いという印象が強いけど、虫たちにしてみたら蜜を湛えた多くの花の一つという印象でしかないのかな。…と改めて感じた瞬間でした。

蜂のお尻のカット。