鳩の子、再び。

恐らく前回落下していた鳩の子供の子供。
また落下してしまった…。
前回の子の記事
鳩の子
それにしてもちょっと巣立ち練習が早すぎる気が…。

トリミングした鳩の子もおいて見ます。

等倍。

sdQHは撮影結果がいいから見ていて楽しい。

うちは結構と猫が行き来しててその通り道なのでからとても心配。
そういえば前回もか…。

10/15追記
α7iii + 135mmSTFで撮影したものも、せっかくなので…。

α7iii+135stf T4.5はF6.3[ss1/80]iso1600手持ち。
sdQuattroH+24-105F4はF5.6[ss1/6]iso100三脚。
億劫がらずに三脚か!となった今回でした。

sdQuattroHでiso800を

上の画像はタイトルと関係なくiso100。
透過光を撮ったつもりがその下の葉にピントが…そしてよくみるとその葉に蟻!

はさておき…sdQuattroHをもっと身近にしてみようと、しばらくiso800を使って行ってみようと始めてみる。
普段使いで満足できている画像サイズのRaw-lowと、最終的にサイズが同じになるRaw-Hiからのビニングでも、スクリーンでそしてwebで使う範囲であればいけるのではないか。
そうなればf4手持ちも普段使いの視野に入る。

iso100 24-105f4(105mm[f4]1/8)RAW-Hi>reSize3096x2064

iso800 24-105f4(105mm[f4]1/25)RAW-Hi>binning3096x2064

iso100 24-105f4(105mm[f4]1/8)RAW-Hi>reSize3096x2064

iso800 24-105f4(105mm[f4]1/60)RAW-Hi>binning3096x2064

ブレてたり高isoでfoveon感の無い結果…。
でもでも、ざらつきは結構あるけどiso800ビニング、それほど悪く無い。
色味が違うのはビニング画像の方は彩度いじった記憶があるから…。
もう少し試そう。